2011年12月07日

笑うな!世界のジョーク●日本の地獄と中国の地獄

一人のアジア人の男が死んで地獄へと行った。

地獄へと着くと、入り口で、

「日本の地獄がいいですか?それとも中国の地獄がいいですか?」

と悪魔に聞かれた。

男は迷ったが、まずは両方を見学させてもらうことにした。


最初に男は日本の地獄へと行った。

そこでは人々はまず、ボイラーで煮えたぎっている油の中に入れられ、次にベルトコンベアーに乗せられ、左右から針が突きだしてくる機械の中を通らされ、さらに、悪魔たちにマシンガンで撃たれるのだ。

男は眼を伏せ、次に中国の地獄へと向かった。


中国の地獄の入り口には、長い長い行列ができていて、その列が何十にもとぐろを巻いていた。

男はびっくりして列の最後尾の男に聞いた。

「どうしてこんなに行列ができているんですか? 中国の地獄はどんなところなんですか?」

「人々はまず、ボイラーで煮えたぎっている油の中に入れられ、次にベルトコンベアーに乗せられ、左右から針が突きだしてくる機械の中を通らされ、さらに、悪魔たちにマシンガンで撃たれるのだ。」

男は首を傾けながら聞いた。

「でも、それなら日本の地獄と同じじゃないですか?」

「ええ。でもこちらは故障が多いんでね。」


【ジョーク集・一生笑えるジョーク・傑作ジョーク集、世界の日本人ジョーク集】


posted by ホーライ at 07:15| Comment(6) | 日本人ジョーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月15日

一番面白いジョーク集■日本人ジョーク

●日本人同士


山里からおりてきた日本人青年がふたり。それぞれがブタをつれてきていた。

街についたら、バーがあったのでそこで一杯やることにした。

「店から出てきて、どっちが誰のブタかわからなくなるといけないから、おれのブタの耳にはマル印をつけておく。」

「それはいい考えだ。じゃ、おれのブタの耳にはバツ印をつける。」

二人が店に入っていったら、近所の悪がきグループがやってきて、両方のブタにマルとバツを書いた。

一杯機嫌でバーから出てきた日本人青年ふたり。

「ありゃ、こっちのブタの耳にマルとバツがついている。そっちのブタも同じだ。これじゃどっちが誰のブタなのかわからない。」

「いいじゃないか。同じ日本人同士だ。いさかいはやめよう。おまえはそっちの白ブタを持っていけ、おれはこっちの黒ブタを持っていく。」





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posted by ホーライ at 16:23| Comment(0) | 日本人ジョーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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